☆私達の研究室で行っている研究は以下の援助により進めています。どうもありがとうございます。

研究代表

科研費:

科研費:挑戦的萌芽研究:15K13591:H27-29年度:マグマだまりの固化過程と固化組織の因果関係

科研費:基盤研究C:24510246: H24-27年度:液状化と流体移動:その多様性を実験と無次元数を用いて理解する

科研費:新学術領域「地殻流体」:公募研究:22109505:H22-23年度:地殻流体の流れを視る:基礎実験

科研費:挑戦的萌芽研究:21654068:H21-23年度:地滑りの多様性と法則を小規模室内実験から探る

科研費:若手B:18740272:H18-20年度:断層滑りの特徴とそのパラメータ依存性:アナログ実験からのアプローチ

科研費:若手B:15740272:H15-16年度:固化実験と超音波測定による部分溶融体の構造と形成の研究

科研費:特定領域「火山爆発のダイナミクス」公募研究:15038209:H15-16年度:室内実験によるマグマだまりのダイナミクスと地震波観測の対応

その他:

石原藤次郎研究奨学金 H19年10月 防災研究協会:室内火山モデルを用いた脱ガス過程のモニタリング方法の開発

東京大学地震研究所一般共同研究:2003G27:H15年度:樹枝状結晶中を伝播する超音波特性の室内実験による測定

金沢大学重点化経費:H14年度:地球の核マントル境界における熱流量不均一がマントルのダイナミクスと地震波速度構造に及ぼす影響に関する研究

笹川科学研究助成金:14−068:H14年度:固化により形成される部分溶融体の超音波測定を用いた研究:地球内部の部分溶融構造と固化過程の解明を目指して

研究分担:

科研費:基盤研究A:H24−27年度:流れ場の反転が主導する新しい地磁気逆転のメカニズム

科研費:基盤研究A:H21-23年度:地球ダイナモのエネルギー散逸量の決定

科研費:基盤研究A:H18-20年度:地球流体核の乱流運動を知る

科研費:基盤研究A:15204038:H15-17年度:地球磁場変動モデルの実験及び数値シミュレーションによる検証

共同利用研究:

東京大学地震研究所特定共同研究2006B09:H18−20年度:地球現象における不均質構造形成原理の探求:粉体のレオロジー

岡山大学固体地球研究センター:H16年度:部分溶融体の音波物性測定

東京大学地震研究所特定共同研究2002A20:H14年度:地球深部の構造とダイナミクス

指導学生への助成:

北村翔吾君(当時博士後期課程1年): 笹川科学財団助成金:H21-208:乱流プルームの形状進化:実験的アプローチ