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□■□■□修士論文一覧□■□■□
平成28年度
内田眞子  月衝突盆地下のモホ面構造の地域性とその成因
大工草見子 西南日本下のプレート境界遷移領域における平均すべり速度の再推定と
        深部低周波微動の励起効率の不均質性
平成27年度
和田茂樹  重力異常解析に基づく東日本に発達する逆断層帯の解明
平成26年度
堀野一樹  振幅-継続時間分布とscaled energyの空間変化から推定される西南日本
       での深部低周波微動の特徴
平成25年度
浦野 駿  内陸地震の高すべり領域と余震の静的応力降下量の関係
小泉 亮  地震波干渉法及び微動解析による能登半島北西部の基盤構造の推定
原 雄斗  長野県西部地域における地殻変動と地震活動の時間変化
平成24年度
辻 清根  濃尾断層帯周辺におけるcoda Qと地震波干渉法から得られた
       減衰率の時空間変化
水林 侑  重力異常に基づく能登半島北部の基盤構造
平成23年度
石田亮介  非火山性深部低周波微動から推定した西南日本のプレート
       境界遷移領域におけるすべり分布
清水宏信  自由振動と表面波から見たD"層内におけるdegree-twoの不均質の可能性
寺田 正  九州地方下のマントルウェッジにおけるS波偏向異方性
平成22年度
林 未佐喜 内陸大地震における余震の相似地震から推定される余効すべりとアスペリティの
      関係
道中仁志  SAR 干渉解析を用いた火山噴火に伴う地殻変動の解析:
      2010 年エイヤフィヤトラヨークトル火山噴火への適用
平成21年度
広瀬哲也  深部低周波微動から推定した短期的スロースリップの特徴
平成19年度
田中敬介  応力降下量を用いた東海地震のアスペリティの推定
平成18年度
菅谷勝則  脆性ー塑性相互作用仮説に基づいた地震活動の静穏化の検証  
渡辺朋子  東海地域における深部低周波微動:スケーリング関係とプレート境界すべりのモ
       ニタリング
平成17年度
岩月晃一  歪集中帯におけるS波偏向異方性  
平成16年度
酒井主計  白山周辺の地震活動  
平成15年度
高橋直季  中部地方における三次元地震波速度構造  
平成14年度
臼井佑介  南極昭和基地のデータを用いた最下部マントルにおけるS波速度異方性について
平成12年度
荒川浩樹  丹波地域におけるb値の3次元構造と地震波速度構造の相関
山中寛志  野島断層1800m孔微小地震観測によるコーナー周波数のスケーリング則
平成11年度
大塚里代  Frequency dependence of Qscs beneath the Japanese Island
雑賀 敦  Spatial and temporl variations in the crustal anisotropy in the Tokai
       region


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